【舞芝堂公式ブログ】まいさんの活動オフレコ!

舞芝堂公式ブログです。軽度で診断された、精神障碍&発達障碍の当事者&治験者目線で、発信している活動などのオフレコ的に書いています。

だから京都は「狂都」になってしまった。(§1:事の発端編)

さて、最近の京都は、海外からの留学生や、

観光外国人、他の都道府県や、京都府下から

来た人間が増え、

 

もともといた『京都人』は、逆に他府県に

転出するために、地元京都を離れていく。

(嫌気がさして出ていくのもひとつ。)

 

京都市内中心部の民泊やホテル進出や

観光公害等による、

地価の値段が上がり、土地と家を売って、

郊外に引っ越して、静か町で暮らす、

ドーナツ化現象』が現実であるわけです。

 

ぶぶ漬けを出す』『塩まいといて』、

いろんな隠し表現があるわけですが、

大阪と京都と違うところは、

大阪は、人情がありつつ、言うときは、直接文句を言う。

京都は、直接言うより、『遠回しにものをいう』方が多いわけです。

 

それでは、早速話を書いていきましょう。

登場人物などについては、以下の記事を

参照願います。

msdcb.hateblo.jp

 

舞芝自身は、障碍者当事者』であり、

差別を受けながらも、ひとりでは

弱い立場ですが、いろんな面倒くさい問題と

闘ってきました。

 

①偽善者グループAと偽善者Kの

『迷惑協力仲良し関係』

による散々な迷惑を被ってきました。

 

特に、偽善者Kは、偽善者グループAに、

未成年者がいたかもしれないのに、

忘年会にアルコール類の差し入れ

していたり、偽善者Kにより、

偽善者グループAと共に、地蔵盆

移動させ、勝手に町家でやって

うるさくしたり、何かと、

偽善者グループAと偽善者K

SNSなどでのつながりも含め、

迷惑者同士のつながりによる陰謀

かなり鬱陶しくなっております。

 

②偽善者グループAによる数々の迷惑行為。

偽善者グループAが使用している町家では、

24時間体制か知りませんが、

不特定多数の出入りが激しく、

バイクのエンジンマフラー音、

自転車の無茶な出し入れ、迷惑駐輪、

駐車禁止標識のある所での、迷惑路上駐車、

利用者の時間問わずの大声での会話、

深夜の作業、イベントの強硬前提による

迷惑音量と迷惑眩量、利用者の近隣宅への

無断立ち入り(インスタ映え写真撮影など)

まだまだありまして、あげるときりがない

ので、大体のことを書いておきます。

10数年のうち、特に3~4年は

法律関係、警察関係、役所関連や

官公庁関連施設などにて、

相談・通報などをしながら、

アドバイス通り、やってきたりして

対策をしてまいりました。

 

かなりしんどい思いもしましたが、

それでもまだ、完全に解決はしていません。

 

さらに、そこに絡んできた厄介なのが、

某巨大掲示板でもネタになっている、

神奈川出身、サギ科・冷媒師(偽善者E)

お子さんの現状を知りませんでしたが、

いろいろあるようで。

某巨大掲示板で、すごいことになっている

模様ですね。(荒れている?)

 

だまされたり傷つけられた被害者も

多いうえ、いまだ、生徒を募集したりする

という、何とも言えない、詐欺おばさん。

 

この偽善者Eおばさんは、

偽善者グループA主催(?)の、

偽善者の集まるお寺(偽善者集会場K)

にての、迷惑イベントに参加。

そしてそのお寺に通いはじめたそう。

 

そして偽善者グループAの移転先がなんと、

偽善者の集まるお寺(偽善者集会場K)の

中にある建物という、なんと偶然な話。

 

不思議に思いませんか?

 

偶然にもほどがあると思いますが。

 

という感じで、裏のつながりが罷り通る

のが、今の『狂都』。

 

地元民は、偽善者Kのみ。

この偽善者Kが、余計なお世話を焼いて

しまったがために、

被害がどんどん拡大していく。

偽善者グループAの活動の中で、

学生を巻き込んでやっている、

とある『町の灯り的事業』もある意味、

『学生を使った宗教的活動』に思えますね。

 

つまりは、宗教的偽善者グループA

存在し、そのグループに偽善者Kが、

いろいろ関与している。

(※ことのすべては某SNSに写真入りで

掲載されている)

さらに、『学生を使った宗教的活動』にて、

京都は、小さなところから完全に

『狂都化』し、崩壊の一途をたどっている。

 

これを、京都市や、区が、認可しちゃって

いるものだから、余計にひどくなっている

ありさま。まさに地獄絵図。

 

さぁ、これから、京都の中で

『令和初の紛争や乱戦が起こる』

であろう。

 

『令和初の応仁の乱が、

近々起こるであろう』

とでも言っておこうかと思う。

(※あくまでも予言ではない)

 

恐ろしや恐ろしや。くわばらくわばら。

 

さて、次は、起こるであろう、

『令和版・応仁の乱について、

触れつつ、書いていこうと思います。