【舞芝堂公式ブログ】まいさんの活動オフレコ!

舞芝堂公式ブログです。軽度で診断された、精神障碍&発達障碍の当事者&治験者目線で、発信している活動などのオフレコ的に書いています。

だから京都は「狂都」になってしまった。(§2:平成令和版・応仁の乱)

連載物として書いてきておりまして、

やっと、このことが書けますね。

『京都で戦国時代の幕開けとなった出来事』は、

応仁の乱』でございます。

 

現代風に言うと、近所のA家とB家が揉めだして、

いろんな人を巻き込んで、「戦」に発展した。

つまり、『A家西陣』と『B家東陣』があったわけで、

争いがあり、最終的に勝ち残った『西陣』の名前だけが、

特に現代に残っているというわけ。

 

西陣』=『勝ち組』みたいな言い方をしている

わけだから、私は、西陣という言葉自体に、

そんなに執着心も何もありゃしまへん。

 

それと同じようなことが、実は、平成~令和にかけて、

同じような場所でというか、『東陣』の中で

起こっています。(いまだに未解決事件です。)

まずは、以下の2つのセクションをお読みいただいて、

この章を読んでいただければと思います。

msdcb.hateblo.jp

msdcb.hateblo.jp

 

はい。ことの発端は、上記の記事にもある、京都市内中心部の

ドーナツ化現象が、キーワードといってもいいでしょう。

最近は、一軒家の住人が引越し、ビルやマンションに代わり、

町内に住んでる人が0、地蔵盆も続けられない、

祇園祭の継ぐ人もいない町内まで出てきたので、

京都産業大学の学生さんに保存会で引き継いでもらうなどと、

いろいろ京都の事情は、大きく様変わりしているのです。

 

さぁそんな中、私舞芝自身も、そんな問題に悩まされ続けてきました。

『イマドキ迷惑FAXおじさん』こと、偽善者K』です。

 

この『偽善者K』は、もともと、「東陣」に住んでいる町民。

もちろん、町工場の所長でもあるわけで、少年補導や、

消防分団などの『役員を引き受けるおっさん』。

つまり役員好きなわけです。

それが、外部からやってきた若者を含めた、

『迷惑「偽物NPO」業者(偽善者グループA)』と

SNSなどで絡みだしたのか、情報は共有されていたりする。

これを、『K&A軍』としましょうか。

 

舞芝軍 VS K&A軍 の戦いが、

10数年起こっている中の、

ここ最近3年が、最もひどいように思えるわけです。


K&A軍は、市政・区政を巧みに動かし、

悪代官そのものですが、西陣という『上京区』を、

乗っ取ろうという作戦に出てくるわけです。

 

それが、以下のことになっているのです。

 

msdcb.hateblo.jp

msdcb.hateblo.jp

 

こちら(舞芝軍)も、もちろん対策を立ててはいるのですが、

『わけのわからないことが罷り通るまち・狂都』

なわけですから、間違ったこと指摘しても、知らん顔。

 

直接けんかしてもいいけど、たぶん、危ない方向に行くのは

わかりきっているので、落ち着いて対処するために、

あちらこちらのプロ専門の方にお願いしているわけであり、

情報提供も欠かさないということでございます。

 

『迷惑「偽物NPO」業者(偽善者グループA)からして、

ある意味、『京A事件』とでも言ってもいいくらいですね。

略称にしていますが、名称の頭を取るとそうなるんです。

(具体的名称は控えさせていただくことにします。)

 

そこに、神奈川出身、サギ科冷媒師(偽善者E)が、

いつの間にやら入り込んできていた。

 

舞芝軍 VS K&A軍 の戦いが、

舞芝軍 VS KAE軍 の戦いになるわけで。

 

まだまだ、KAE軍は何をしでかすかわからない。

(危険物(者)取扱者の免許資格がいるくらいかも・・・)

 

いつになったら『平成・令和をまたいだ応仁の乱』が

収束するのだろうか。

 

「市政や区政まで巻き込んで、迷惑極まりないものの

集団が、若者や学生を使い、ちょこまか動き出し、

『迷惑「偽物NPO」業者(偽善者グループA)』の

名前を変えて運営している事業が、最近は分断化して

独立させているような感じである」とも聞いている。

 

私も、いろんなところで対策をうったりしてきたが、

最終的に、その集団から全く離れることにするのが

先決であり、いろんな手段を使い、生まれ故郷に

近いところへ行こうと一所懸命助けを求めている

最中である。

 

さぁ、ほっておくと、この、『平成令和の応仁の乱』は、

いったいどうなってしまうのか。

 

とりあえず、様子を見ながら、各連携機関に

連絡をしつつ、進めていこうと思う。

 

マンションの『騒音の乱』も片していかないと

大変なことになるので、流れに任せて、

とっとと進めていけれたらなあと、

思っている次第です。

 

争いごとは、人と人とが『小さなこと』でもめて、

それがやがて大きくなり、めんどくさい問題として、

化けてややこしくて、さらにイライラするという。

これが、応仁の乱の根本的な原因。 

 

いまだに、上京区という名の西陣に根付いていたのかと

思うと、納得もできるし、ぞっとする。

 

だから、争いごとが好き(得意)な方で、

覚悟できるのであれば、上京区西陣をお勧めします。

(観光ではなく、『住む』意味でね・・・)

 

ここから先は、実体験された方がいいかと思います。

あー、恐ろしや恐ろしや。

 

皆さんの周りにもあると思います。

被害にあわれたら、すぐに相談できるところへ

対策をできる範囲でとりましょう。

 

そんな勇気があれば、どこでも住めるとは

思われがちですけどね・・・。